先週の土曜に京都で行われた LiveCoding に LiveCoder として参加してきました。
Ruby/SDLでSTGのような物を作るというテーマで、 Windowが表示できる→自機が動く→ショットがうてる→+α→ 3wayショットになるあたりで時間切れ。予想では「ショットがうてる」 あたりで終わりになると思っていたので割とうまくいったと 言えそうです。もう少し中身を詰め込めた気もしますが。
他のLiveCodingを見るのも楽しく、良いイベントでした。 WebとかBrowserとかそういうのが多かったのはそういう時代と いうことですかね。
主催者のujihisaやスタッフやその他参加者に感謝。
明日からのRuby会議2009に参加します。